「いのちの食卓」通信で辰巳芳子さんは、ガラスびんを愛用する理由として、以下のポイントをあげています。
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匂いが移らない。 |
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中身が見える。 |
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材質が変質しない。 |
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リサイクルできる。 |
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清潔を保てる。 |
スープを届ける際、保存食を作り置きしたいときにガラスびんは欠かせない存在です。では辰巳さんが理想とする家庭料理を支えるびんとはどのようなものでしょうか。
「冷蔵庫内にきちんと収まる」「整理整頓ができる」「容量は使い勝手のいい800cc、400cc、200cc」「びんには目盛りがあり、容量がひと目でわかる」「口径が広く、ねじり蓋でスタッキングが可能」。こうした条件を備えたガラスびんが今回販売される「目盛り付きガラスびん M(400cc)476円、L(800cc)525円」の2タイプです。 |
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辰巳さんが提案する「食」、そのためのガラスびん活用法もわかる「いのちの食卓」通信を冊子にし、一緒にお届けします。 |