最近、インスタントコーヒーの宣伝で「2500万本のびんをゴミにしなかった」という広告がありました。空きびんはゴミではありません。 ガラスびんはきちんと「ゴミ出し」(分別)をしていただければ、自治体を通して製壜会社に戻り、さらにリサイクルして「新しいびん」に生まれ変わります。 日本ガラスびん協会は、(財)日本容器包装リサイクリング協会とも連携して包装容器のREDUCE(減量)、REUSE(再使用)、RECYCLE(リサイクル)に真剣に取り組んでおります。